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プライバシーマーク

株式会社審調社は2006年6月27日にプライバシーマークを取得しました。


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先輩の声

 

 

営業セクション

 

 営業の仕事は保険会社からの受注業務だけではありません。
むしろ”調査セクション”の調査員と協力して報告書を作成する点にあると言えます。
実際、調査対象となる事柄はさまざまですから、いつ、どんな知識が役立つかわかりません。こうした点から、日常生活の端々で何にでも興味を持って知識を吸収しようとする”雑学派”の方は、入社後たくさんの活躍の機会に出会えるでしょう。
 雑学に加えて必要なのは、”コミュニケーション能力”ですね。

保険会社のスタッフや社内の調査員など、毎日多くの人々に会う仕事ですから「人と話すことが好き」なことは審調社の営業の適性の一つですね。「好奇心がある」「何ごとも吸収する意欲がある」といった資質も当社での営業を行う上での大きな武器になります。
”自らが中心となって仕事を組み立てて行く姿勢”は、毎日のスケジュール管理や戦略にも求められます。そのため、保険会社へのルートセールスと言っても、毎日が同じ事の繰り返しな”ルーチンワーク”に悩まされる心配はありません。
これは裏を返せば人に指図されて初めて動くようでは業績アップは望めないということでもあります。
自ら考え、自ら行動する、これが審調社における営業のポリシーと言えます。

 

 

 




調査セクション

 

 この仕事の面白さは、とにかく多くの人に会って話をする事です。
一般の人であればあまり訪問する機会のない警察署や検察庁、大使館を始め、さまざまな機関を日常的に訪れて情報収集を行います。さすがに初めて警察署を訪れる際は緊張しましたが、今ではこちらの顔も覚えてもらえ、事故の調査などに欠かせない貴重な資料や情報をご提供いただいています。

 こうした仕事内容からか、かなりカタイ職場と思われがちですが、実際は管理職以外は「〜さん」と呼ぶなどフランクな社風です。
社内には女性スタッフも多く、やる気さえあればどんどん活躍できますから、仕事や待遇面での男女格差などで悩むこともありません。
逆に女性ならではの人あたりの柔らかさや、きめ細やかさがプラスとなり、”観察力”に関しても女性本来の力が活かせます。